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【現在失敗体験中】日経平均歴代3位の下落幅。日経平均上昇の恩恵はないのに下落は受ける【内需銘柄ばっかりなのに】

素人考察

最初に

今年も日経平均歴代下落幅トップ10入りが出てしまいました
NEW
2026年3月9日

歴代3位 −2,892円

一時は下落幅が4000円を超えるなどの、
半端じゃないドキドキをプレゼントしてくれました。

内需株メインなのにだいぶ引きずられました。
人気銘柄が軒並み沈むのは心臓にも悪い

まとめ

下記の本を買って勉強していたので、
ある意味買うチャンス。
だがよく見ると圧倒的な日経平均上昇を考えるとまだ高すぎるきもする

会社四季報プロ500 2026年 新春号
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